音楽図書館協議会:Music Library Association of Japan


vol. 19  MLAJ Newsletter

 


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 ■ v19 n4 ( 1999

機械処理名称典拠レコード (ディータS.ディヴィス(LC)/伊藤陽子訳)
英国図書館界におけるリソースシェアリングの事例 (下田尊久)
新冠町レ・コード館からの提案:視聴覚資料の保存機関と音楽図書館 (堤秀文)
JCCによるリソース・シェアリングの環境提供の提案 (松本吉史)
資料共有のハードルとその除去
音楽書 (西洋音楽関係)、(日本音楽関係)、紀要論文
著作権関係新聞記事 '98.12.1−'99.2.28 著作権専門委員会
ポストイット・インデックス 6822 (AZUSA)
音楽・芸能関係者訃報録ー国内編 (1998) 日本近代音楽館編
ad notitiam
 ・エリザベト音大で国際シンポジウム「音楽と宗教」の参加者募集
 ・初代理事長海老澤敏先生が国立音大から引退
 ・新冠レ・コード館がMLAJに新規加盟
 ・LCで異例の人事異動
 ・加盟機関の館長の交代
 ・「日本の音楽雑誌100年」近代音楽館の奏楽堂、春の特別展
 ・合唱センターから
 ・国立音大がドキュメンタリー新興作曲家連盟「戦前の作曲家たち」を刊行
 ・東京文化会館音楽資料室は5月29日に再開
 ・MLA,MOUGI1999
 ・IAML1999 Wellington
 ・今年度の幹事会、西地区連絡会担当


 ■ v19 n3 ( 1999.1.28

日本医学図書館協会におけるリソースシェアの計画 (殿崎正明)
MLAJ加盟機関における音楽和雑誌の状況 (屋部操)
電子メディアによるアウトソーシングの提案 (中馬雅宏)
音楽書=(西洋音楽関係)、(日本音楽関係)、紀要論文
文房具のことならおまかせ (22)ペングリプ くわえん坊 (PC-300M) (AZUSA)
著作権関係新聞記事 '98.9.1−'98.11.30 著作権専門委員会
ad notitiam
  ・新冠レ・コード館が森田健作文部政務次官奨励賞を受賞
  ・JASRACが管理作品データベースを公開
  ・読売新聞が「明治時代の新聞データベース」を公開
  ・東京文化会館が公開講座、レクチャーコンサートなど新事業展開
  ・国立劇場で田邉尚雄・秀雄; 音楽資料展
  ・来年度の総会とセミナーは6月初旬、国立音大で、開催予定
  ・国立音大図書館でWEB/OPACを開発中
  ・南葵音楽文庫が読売日響に返還 利用は当分の間凍結
  ・TAC (多摩アカデミック・コンソーシアム)では個人貸出資料を赤帽巡回便で所属館まで配達
  ・MLAJから加盟機関への公式連絡はe−mailとなります
  ・音楽文献目録委員会 (RILM国内委員会)への派遣委員の選任
  ・2001年9月29日〜10日2日、IMC(国際音楽評議会)第29回総会が東京で開催
  ・尚美学園が大学を新設、神戸女学院大学、洗足学園大学に大学院音楽研究科
  ・IAML日本支部役員(訂正)


 ■ v19 n2 ( 1998.10.15

録音資料目録ワークショップー第2日−97年京都研究集会より ジェイ・ワイツ、伊藤陽子訳
IAML’98 San Sebastian 藤堂雍子
音楽書=(西洋音楽関係)、(日本音楽関係)、紀要論文
著作権関係新聞記事 '98.2.1−'98.8.31 著作権専門委員会
文房具のことならおまかせ(21)ケーブルタートル (Cable turtle) AZUSA
ad notitiam
 ・音楽図書館協議会のホームページが移動
 ・ISMN(国際標準楽譜番号)をめぐる近況
 ・札幌研究集会  9月29日〜10月1日 (札幌ガーデンパレス)
 ・東京文化会館音楽資料室がLS/1を導入
 ・MLAJの業務の分担制を実施予定
 ・新冠レ・コード館と提携の可能性が浮上


 ■ v19 n1 ( 1998.7.7

南葵音楽文庫の現状 (松下鈞)
「女性と音楽」資料案内<追補−2> (市川啓子)
文房具のことならおまかせ(20)ARTERGRO−1 (AZUSA)
ad notitiam
  ・音楽特別コレクション全国調査
  ・ICTM(国際伝統音楽学会) 第35回世界大会の研究発表を募集
  ・第1回図書館総合展の準備開始
  ・TAC図書館間に定期便を運行
  ・OCLCユーザー会でLS/1へのデータ変換について発表